パッケージ印刷の中央製版


●使用するOSとアプリケーション
●CADデータ(展開図)の取扱い
●保存形式と対応メディア
●カラー設定
●画像
●特色
●透明効果とぼかし効果
●カラー設定
●画像
●グラデーション
●透明効果とぼかし効果
     
●カラー設定
●画像
●罫線
●フォント
●デザインのやり方、形状の
  合わせ方
●カラー設定
●画像
●透明効果とぼかし効果
●全般
     

 全般
UV印刷の時は、金地や銀地または、パール地などの紙に印刷する事が多く、印刷物は地の色の影響を受けます
このため、銀地に印刷した黄色のインク部分が金色に見えたりします。
画像などの場合に「写真らしく印刷する」には、白色のデータを下に制作する必要があります。
また、「黒は黒くしたい時」や「タイトルロゴの色が決まっている白く抜き文字にしたい」などの時にも白版が必要になります。
白版のデータは別版で制作されてもかまいません。
また、白版に画像を使用している場合は別版で制作してください。
制作される時は、通常データをコピーして制作してください。

通常プロセス用のデータ

白版データ

UV用のデータ
 
白版は通常の版より0.1mm〜0.2mm位小さめに作りますが、デザインによっては通常版より0.1mm〜0.2mm位大きめに制作する時がありますのでご相談ください。

お問い合わせはいますぐ!
株式会社 中央製版 〒110-0005 東京都台東区上野3-5-4戸谷ビル TEL:03-5807-4577 FAX:03-5807-4588
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