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| データ入稿までの流れ |
| 1.パッケージに入れる商品をお聞かせください |
![]() サンプル商品 |
お問い合せフォーム、電話、ファックスで、パッケージに入れる「商品」「商品の材質」「サイズ」「形状」「数量」を具体的にお聞かせください。 迅速にお見積りをさせていただきますので、ご検討ください。 |
| 2.パッケージのサンプルをお送りします |
採寸 |
見積りがOKであれば、パッケージに入れる商品のサンプルを当社にお送りください(ない場合は結構です)。 お送りいただいた商品のサンプルを採寸、または指示のあったサイズを基にパッケージのサンプルを製作しお送りいたしますので、ご確認ください。 変更や不具合がございましたらお気軽にお申し付けください。 再度、パッケージのサンプルを製作し、お送りいたします。 |
![]() パッケージサンプルの作成 |
| 3.デザイン用展開図のデータをお送りします |
デザイン用展開図のデータ |
パッケージのサンプルがOKでしたら、当社が制作したデザイン用のパッケージ展開図(CADデータ)をメールまたはフロッピー・CDで御社にお送りします。 データは、EPS形式で「Illustrator EPS」として開き、別名保存してください。 ファイル名は半角英数字とアンダーバーのみでつけてください(スペースやハイフンなども使用しないようご注意ください)。 |
| データを開くと「TOMBO」「CUT」「CREASE」「Structure」の4つのレイヤーに分かれています。 絶対、この4つのレイヤー上でデザイン作業はおこなわないでください。 デザインは、必ず別のレイヤーを作って作業してください。 |
必ず別のレイヤーを作って デザインをおこなってください |
| 以上のように、デザイン用のパッケージ展開図をお送りしますので、商業印刷のデータしか製作したことがない方でも簡単にデザインできます。 パッケージの展開図がわからなくて、パッケージの受注にストップをかけていた印刷会社様やデザイナー様もいらっしゃるのではないのでしょうか? 当社では、パッケージを身近に感じていただくために、展開図のデータをお渡し、データ入稿を簡素化いたしました。
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