パッケージ印刷の中央製版

お客様は納期には敏感です!
「納品がわずか1日遅れた」、これが命取りに…
お客様が印刷会社を変える原因は、ここにもあります!
御社は「わずか1日」だと思っていても、お客様にとっては重要な問題です。
  印刷業界では、品質の問題(色のバラツキやパッケージの糊のはがれなど)とともに納期遅れで大切なお客様を失ったケースをよく聞きます。
納期は、御社と御社お客様の信頼のバロメーターともいえます。
  当社はより早い納期を実現するために、印刷部門と紙器加工部門は昼間と夜間の二交代制を実施、また、「プリプレス〜印刷〜紙器加工」まで一切外注せずにタイムロスなしで社内一貫生産が可能です。

 社内一貫生産で、納期短縮!
 当社は「企画〜デザイン〜データ編集〜製版〜印刷〜表面加工〜合紙〜型抜き〜トリミング〜ノリづけ〜折り込み成形〜梱包」までを社内で一貫生産できる設備を持っています。
  一切、外注に出さずに社内のみで製造をおこないますので、外注との打ち合わせなどのタイムロスが、まったくありません。
この一貫生産により、スピーディな納期を実現しました。
 二交代制で、納期短縮!
 さらに納期を短縮するために、二交代制の勤務シフトをおこなっています。
印刷部門と紙器加工部門は二交代制で、スピーディな納期を実現しました。
  また、男性が印刷機のオペレートをおこなうことが多い中、標準化された焼き度の刷版や最新型の設備による濃度管理の導入により、菊判5C機は女性社員が印刷をおこなっています。
標準化の導入により、女性社員の活用をすすめたことも納期短縮の要因です。
 トラブル発生でも安心です!
 データの間違い、仕様の変更など、印刷業界には緊急トラブルがつきものです。
こんな時、いち早く担当者と連絡を取りたいのに「担当者不在で進捗状況がわからず、とりえず作業をストップしてもらった。そして担当者が帰ったら事情を説明して作業開始」なんて経験はありませんか?
  このようなこともタイムロスを発生させ、納期に影響することが多々あります。
  当社では、製品をロット番号で管理し、進捗情報を社内で共有化しています。
進捗状況が誰でもわかり、トラブル発生時に担当者が不在でも迅速に対応できます。

お問い合わせはいますぐ!
株式会社 中央製版 〒110-0005 東京都台東区上野3-5-4戸谷ビル TEL:03-5807-4577 FAX:03-5807-4588
Copyright © 2002-2008 パッケージ印刷の中央製版 All Rights Reserved.